Blitz! ScenarioD その10

第11ターン(1944年11月~1945年2月)。

枢軸側行動フェイズ。
デーニッツのUボート1を米東岸へ、カナダ船団を攻撃
海上ラウンド。
デーニッツとUボート1は5海上戦力、カナダ船団による修正+2。
カナダ船団に1損害を与える。
ドイツ空軍、シュツーカ、枢軸小国空軍を
ウクライナからオーストリアチェコスロバキアへ基地変更。
独航空艦隊をウクライナからポーランドへ基地変更。
マンシュタインがウクナイナの北方軍集団を指揮

連合側行動フェイズ。
ソバルト海艦隊をレニングラードからバルト海へ、独バルト海船団を攻撃。
ソバルト海艦隊は1海上戦力、カナダ船団による修正+1。
結果は効果なし。
米第8艦隊を北大西洋から米東岸へ。
Uボート1は米東岸からパリへ帰還。
米飛行要塞を米大西洋岸からロンドンへ基地変更、シュパーツに指揮させる。
英爆撃隊、米第8空軍、飛行要塞が西ドイツの工場×2を爆撃。
枢軸側はドイツ空軍、帝国空軍、シュツーカ、枢軸小国空軍、独重爆撃隊、航空艦隊で迎撃。
航空ラウンド。
連合側は3ユニットとシュパーツ、ダウディングの19航空戦力、枢軸側ユニットによる修正は無し。
枢軸側は6ユニットで19航空戦力、連合側ユニットによる修正は-1。
ソ連側の攻撃は2L。
独帝国空軍を除去、独重爆撃隊を1ステップに。
枢軸側の攻撃は1S。
米第8空軍は3ステップになって帰還。
戦略ラウンド。
連合側は英爆撃隊と米飛行要塞の18戦略爆撃力、西ドイツの工場による修正+2。
結果は3B、西ドイツの工場に2損害。
スモレンスク、ドン盆地からウクライナを攻撃。
陸上ラウンド。
スモレンスクからコーネフの白ロシア方面軍(冬季対応)11陸上戦力。
ドン盆地から親衛赤軍(冬季対応)4陸上戦力。
ジューコフのウクライナ方面軍(冬季対応)12陸上戦力。
ロコソフスキーのレニングラード方面軍(冬季対応)7陸上戦力。
ブリャンスク方面軍は雪で半減の2陸上戦力。
枢軸側ユニットによる修正-7
枢軸側は南方軍集団、武装親衛隊、マンシュタインの北方軍集団の17陸上戦力。
ロコソフスキーによる修正+1。
装甲ユニットはソ連側12ステップ、枢軸側6ステップ。
ソ連側の攻撃は2L。
北方軍集団と武装親衛隊は1ステップに、方軍集団と武装親衛隊はポーランドへ退却。
枢軸側の攻撃は1S。
ブリャンスク方面軍が1ステップに。

枢軸側は無償電撃戦を選択。
南方軍集団と伊山岳軍をポーランドからウクライナへ

ソ連側は陸上電撃戦、連合側は無償電撃戦を選択。
ソ連側はスモレンスク、ドン盆地からウクライナを攻撃。
陸上ラウンド。
スモレンスクからコーネフ指揮する白ロシア方面軍(冬季対応)11陸上戦力。
ドン盆地から親衛赤軍(冬季対応)4陸上戦力。
ジューコフのウクライナ方面軍(冬季対応)12陸上戦力。
ロコソフスキーのレニングラード方面軍(冬季対応)7陸上戦力。
ブリャンスク方面軍は雪で半減の1陸上戦力。
枢軸側ユニットによる修正-3
枢軸側は南方軍集団、北方軍集団、伊山岳軍の12陸上戦力。
ロコソフスキーによる修正+1
装甲ユニットはソ連側12ステップ、枢軸側3ステップ。
ソ連側の攻撃は2L。
マンシュタインと北方軍集団を除去、伊山岳軍は1ステップになってポーランドへ退却
枢軸側の攻撃は2。
ブリャンスク方面軍を除去、親衛赤軍を1ステップに

ターン終了フェイズ。
枢軸側は鷲巣をプールに追加。
ソ連側はソ連空軍の大ユニットをプールに追加。
枢軸側は1(工場の損害で-2、第10ターン以降-4)、石油2を入手。
ソ連側は資源4、石油2を入手。
連合側は資源4(船団の損害で-1)、石油2を入手。
ベーリング海レンドリースで連合側からソ連側に資源2。
枢軸側は武装親衛隊を2ステップに、南方軍集団を3ステップに
マンシュタインをオーストリアチェコスロバキアへ。
ソ連側はブリャンスク方面軍を4ステップでスモレンスクに。
西方面軍を4ステップに、親衛赤軍を2ステップに。
ノビコフがソ攻撃空軍を指揮。
連合側は米第8空軍を4ステップに。
英北極海レンドリース、英北極海レンドリースをスコットランドへ。
米北極海レンドリース、米北極海レンドリースを米大西洋岸へ。
枢軸側はターン11で勝利点は2点に。
ソ連側はドイツの装甲ユニットを除去し、勝利点は5点に。

Blitz! D11.png



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